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2007年02月24日

”Syndicate this site (XML)”のリンク切れでアドセンス拒否?

現在アドセンス申請を行っていますが、許可が下りません。。。
と思いきや、リンク切れ発見!!
ってな訳で、修正しました。

原因としては、本家からのテンプレートがうまく動作していなかった模様。

解決方法は超カンタン。

  1. <$MTBlogURL$>index.rdf">を<$MTBlogURL$>atom.xml">に変えるだけ。
    • タグが見当たらない人は、"Ctrl+F"で検索すればすぐみつかります。

これで通ればいいのだが。。。

投稿者 beatmaster : 04:35 | コメント (404) | トラックバック

2007年02月22日

突然Yahooメールが送信できなくなった場合の対処法

OutlookExpressでのYahooメールが送信できなくなりました。

理由は、Outbound Port25 Blockingによるもの。
※「Outbound Port25 Blocking」とは
ウイルス感染者からの大量メールや迷惑メール送信業者への対策として、メールサーバを経由せずに、
動的IPアドレスを利用して独自でメールサーバを構築し、他プロバイダのメールサーバへ直接メールを送信する事を規制するものです。

解決方法は以下の通り。

OutlookExpressを起動し、上のメニューから、ツール→アカウント→アカウントを選択し、右側のプロパティをクリック。
その後は、以下を参考にどうぞ。

mail1.jpgmail2.jpg

投稿者 beatmaster : 22:23 | コメント (0) | トラックバック

rebuid mtブログのインデックスを定期的に再構築する

ようやく出来ました。再構築
このmixblogでは他ブログ様の情報も公開しているために、再構築しないと、更新されないという致命的な問題を抱えていましたが、ようやくできた。

本来なら、UNIX系のサーバーでは、CRONTABというフリープログラムを使用して、一定の時間を設定し、再構築するのだが、一定の時間とはいえ、リアルタイム5分毎に設定されると、どんな大きなサーバーでも相当な負担を抱えることになる。
ですので、通常、CRONサーバー設定で使用できないように設定されています。

私も試してみましたが、プログラムのことは、ワカリマセン。
ゴリ押しで、設定。でも詳細はワカリマセン。
成功したのか、出来てないのか、ワカリマセン。
コレは、どうしたものか。。と、数日格闘した結果。ついに見つけました!

天気予報をブログに設定している方が多いようで、天気予報で、数日前のの天気なんていりませんからね^^

それでは、本題。mellout,blog.
さまのBLOGを参考にさせていただきました。

設定方法は、以下のとおり

  1. まずは、mellout,blog. さまのBLOGの”Download → ari.tar.gz”からダウンロードしてください。
  2. 解凍したものをテキスト編集ソフトで起動する。 起動できない場合は、下記
    • ari.cgiを右クリック
    • プロパティを選択
    • プログラムの横の"変更"をクリック
    • ファイルを開くプログラムの選択より、TeraPad・PeggyPad・秀丸エディタ等、テキスト編集ソフトを選択。 私の場合は、PeggyPadを使用
  3. ファイルを開いたら、”### settings ~ ### end settings”までを編集
    • $php_include : "Indexがphpなら"1"、htmlなら"0"に変更"
    • $polling : "数値を必要に応じて変更(初期値は60秒×60で1時間としてます。)"
    • $real_time : バックグラウンド更新を有効にする場合は"0"、無効にする場合は"1"に変更
    • $mtid : "MTのID"
    • $mtpw : "MTのパスワード"
    • $server : "http://www.○○○.ドメイン/cgi-bin/mt/mt.cgi"
    • @blog_id : "環境に合わせて変更"私は"1"でいけました。
  4. 編集が終了たら、名前を付けて保存。保存時に改行コードをLF(Unix系)で同じ名前で上書き保存
    • XREAをお使いの方は、プログラムの中身と保存時の拡張子をari.cgi→ari.xcgに変えてください。
  5. 次に、正常に再構築されたか、サイトで確認するためのイメージを作ります。 画像ファイル名は"ari_complete.gif","ari_fail.gif"です。
  6. それぞれのファイルをひとつのフォルダに入れます。(ファイル名は任意) 入れるファイルは3つ。ファイル名は任意でOK
    • "ari.cgi"、"ari_fail.gif"、"ari_complete.gif"
  7. そこまで出来たら、準備は整いました。あとはサーバーの適当な場所にアップロードするだけです。
    • 私の場合はFFFTPを使用します。
  8. アップロードしたファイルのパーミッション(権限)を指定します。
    • ari.cgi : 755
    • 他画像ファイル : 644
  9. パーミッション(権限)設定が出来たら、ari.cgiにアクセスしてください。 例 :http://www.○○○.ドメイン/○○/ari.cgi
  10. 表示できていれば、設定は完了です
  11. あとは、インデックスページにイメージとしてari.cgiへのパスを挿入すれば完了です。
    • MTのインデックスがhtmlの場合 : 適当な場所(〜の間)に適当な場所(〜の間)に<img src="ari.cgiまでのパス" width="アップロードした画像の幅" height="アップロードした画像の高さ" alt="ari_status" />を挿入すれば完了
    • MTのIndexがphpの場合 : include("ari.cgiまでのパス");を挿入すれば完了

投稿者 beatmaster : 19:42 | コメント (2) | トラックバック

2007年02月18日

DriveCleaner 2006

すこし噂になっていたこのウィルス?

やり方が汚いのでパソコン初心者や、ネット初心者はご注意ください。
私の場合ですが、海外サイトを閲覧中に起きましたのでご報告。
さっきまで普通に見ていたサイトから、いきなりこういう表示が出てきました。

DriveCleaner 2006

その後、”キャンセル”もしくは、×で消しましたが、
そのあと、こういう画面がブラウザ上部に表示され、閲覧の邪魔をして、サイトが閲覧できない状況になります。ちなみに、この画像は、FLASH動画でできており、インストールを促す為にスキャンしているように見せかけています。
DriveCleaner 2006

このFLASH全体をリンクが張ってありますので、どこをクリックしても、インストールファイルをダウンロードさせるという仕掛け。
クリックしたあとのダウンロード画面はこちら。
DriveCleaner 2006

参考にダウンロードしたあとのアイコンも載せて起きます。
DriveCleaner 2006

ご注意ください。

投稿者 idtechs : 23:35 | コメント (0) | トラックバック